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「トランジションタウン」とは、大量消費・大量廃棄の社会から、持続可能な社会への移行を目指す市民活動です。 大力家が留学していたシューマッハ・カレッジは、トットネスという世界初のトランジションタウンにありました。 日本でトランジションタウンを立ち上げた、榎本英剛さんが「僕らが変わればまちが変わり、まちが変われば世界が変わる」出版記念講演で全国を巡っています。市民が協力して「自分たちの必要なものは自分たちで作る」ための本です。 塩見直紀さんが本の推薦文を書かれたこともあり、綾部市でも講演して頂くことになりました。

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